2024年10月
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堀野正人・谷島貫太・松本健太郎編著『都市と文化のメディア論 情報化するコンテンツ/ツーリズム/トランスナショナルコミュニケーション』、ナカニシヤ出版、2024年
Category : BOOK REVIEWメディアにとっての都市、都市にとってのメディア 中学生の頃、深夜のラジオに夢中になっている友達に対し、睡眠不…
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教育を面白くするメディア 「エデュモット」EDUMOTTO東京学芸大学公式ウェブマガジンに「特撮研究シンポジウム」記事掲載(2024/10/12)
Category : ニュース一般2024年7月7日に開催され、神谷も登壇した「第1回 特撮研究シンポジウム」の模様が示されているウェブマガジン…
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原宏之『バブル文化論〈ポスト戦後〉としての一九八〇年代』、慶應大学出版会、2006年
Category : BOOK REVIEW軽佻浮薄の1980年代 テストで良い点が取れなくても、学校で嫌なことを言われても、帰宅してテレビを見れば明る…
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澤村修治『日本マンガ全史 「鳥獣戯画」から「鬼滅の刃」まで』、平凡社、2020年
Category : BOOK REVIEWメディア文化史の一角としての「マンガ史」 2017年に北海道大学の博士後期課程に入った私は、同年の8月に第一…
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五十嵐太郎/磯達雄『ぼくらが夢見た未来都市』、PHP、2010年
Category : BOOK REVIEWSFの想像力と建築の想像力、メタボリズムなど 『ウルトラQ』と『ウルトラマン』の差異に、近未来的であるか否か…




